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2008/09/29
作ってしまいました!
リストランテの Gnocchi di patate に触発されて、じゃがいものニョッキを作ってしまいました。
遠ざかっていた小麦粉を練る感触に、これ、これ、大好きだったなァと、意欲がたくさんあったあの頃を懐かしみました。 私のように、小麦粉をこねる作業がお好きな方いらっしゃいますか?
さて、茹で上がったニョッキは、作り置きしておいた pesto にからませました。 わたしは、ソースがたっぷりよりは少なめなタイプが好みです。 (画像をクリックすると拡大します。)
ベリーニ記
by LJナガノ at 12:00 |
イタリア料理
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Strudel di mele
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秋の食材が出回ってます。
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Comments
basilico
これは、ジェノヴェーゼですか?
ジェノベーゼペースト大好きなのですが、なかなか色良くきれいに仕上がりません。たくさん作っておいても変色してしまって・・・フードプロセッサーがあれば良いのでしょうが・・・
何か良い方法があったら教えてくださいますか?
最近寒くなってしまって庭のバジリコが貧弱です。せめて種ができるまでがんばって欲しいです。
by michela 2008/09/30 08:03 URL [
編集
]
No title
コメントありがとうございます、嬉しくなっちゃうなぁ
。
そうですっ
、ジェノヴェーゼです。変色は少なからずしますよね、
そこでこうやって保存しています。ちまちまと難儀なのですが、
大さじ3ぐらいをふたり分として、小分けにして、冷凍庫マイナス20℃に入れてます。
使う分だけ解凍するので、空気にふれる必要がないせいか、3ヶ月はまあまあ鮮やかです。
他の方法があったら教えてほしいです。
by ベリーニ 2008/09/30 22:41 URL [
編集
]
Come ferrari !
Grazie!!!
Non lo sapevo. E' buon'aidea!
Lo provo.
Grazie mille!
本文が英数字のみの場合は書き込めません。
ですって。それもまた知りませんでした。
by michela 2008/10/01 08:32 URL [
編集
]
今日の料理
手持ちのお料理の本はNHKの「今日の料理」のテキスト本が多く、その中に「イタリア、マンマの味」でニョッキがでていたのを思い出し、見てみました。本では小さな女の子がこねてました。どんなお味なのか、食べてみたいです。
by 悦子 2008/10/02 09:01 URL [
編集
]
知らない、わからない事がたくさんあります。
本文が英数字のみの場合は書き込めないのですね、知りませんでした。
でもどうしてでしょうか?
技術的な理由だとしたら、理解する前に疲れてしまうので、調べる事はしないでおきます。
by ベリーニ 2008/10/03 22:50 URL [
編集
]
75歳以上の男性はお好きじゃないようです。
戦争時の“すいとん”が思い出されるようで、一様にアンハッピーな表情をなさいます。
さて、ニョッキに適している水分が少ないじゅがいもは男爵でもメークインでもありません、ローマの義姉が見せてくれたじゃがいもは黄色が強かった、それからというもの、“道の駅”で遭遇した赤い皮のじゃがいもで試してみたり、アンデスなんて名前のじゃがいもで試してみたりしていますが、イタリアのじゃがいもには、未だめぐり合っていません。 でも、これで良いのだと思います。
その土地に合って無事に育った食物をレスペクトするのは自然で美しいと思います。
悦子様にイタリアのニョッキを少しでも早く試食なさる機会があります様に願ってます。
by ベリーニ 2008/10/03 23:19 URL [
編集
]
すいとん?
道の駅にありましたね、赤い皮のジャガイモ。私も見ました。どんな味がするんでしょう。
ニョッキ、作ってみようかとレシピを見ましたが、慣れれば簡単なんだと思いますが、ジャガイモゆでて潰して他の材料と混ぜて、こねて、と、けっこう工程がたくさんなり、手間がかかりそうですね。
そんなですか、「すいとん」に似てるんでしょうか。一度、食べたことあります、亡くなった母が作ったのと、あ、もう一度、姉が作って義兄が怒り出しました・・。手抜きと思ったらしいです。
by 悦子 2008/10/04 14:52 URL [
編集
]
No title
赤い皮のじゃがいもは香りが強かったです、どんなかというと、土臭い?原始的?
これでイメージしていただけますでしょうか。そういう香りでした。
その結果、薫り高いバジリコ入りソースが生かされませんでした。
それでいて、水分も多くて、小麦粉を多く使いましたよ。
いつか、作って差し上げましょう。 男爵で。
by ベリーニ 2008/10/06 22:51 URL [
編集
]
土臭い
うーん、少しイメージできます。泥臭いというか、普通のジャガイモの甘さやほくほく感がないというのかな?お料理によって合うのがあるんでしょうね。
ベリーニさんにニョッキを作っていただける日、お待ちしてます。
このHPを見ていたらパスタ料理がしたくなり、ペンネでお料理しました。ブログに記事を書きましたので、覗いてみてください。
http://yamatohanatomidori.cocolog-nifty.com/
結婚前、私はソムリエになるのもいいかなあ、なんて思ってました。ワインや、子羊やラム肉料理、また食べてみたいな、と思います。
by 悦子 2008/10/08 14:41 URL [
編集
]
ニョッキ
はい、喜んでお作りします。
ニョッキにもいろいろあるのですよ。
ほうれん草の葉の柔らかい部分をつぶして混ぜるもの、
かぼちゃで作るもの、
べシャメラで作るもの、
じゃがいものニョッキを茹でないで、オーブンで焼くもの、その他
それで、ソースもいろいろあって、
トマトソース、バターとセージ、その他
アイディアと腕があれば、美味しいニョッキが楽しめますね。
by ベリーニ 2008/10/11 17:49 URL [
編集
]
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ジェノベーゼペースト大好きなのですが、なかなか色良くきれいに仕上がりません。たくさん作っておいても変色してしまって・・・フードプロセッサーがあれば良いのでしょうが・・・
何か良い方法があったら教えてくださいますか?
最近寒くなってしまって庭のバジリコが貧弱です。せめて種ができるまでがんばって欲しいです。
No title
そうですっ
そこでこうやって保存しています。ちまちまと難儀なのですが、
大さじ3ぐらいをふたり分として、小分けにして、冷凍庫マイナス20℃に入れてます。
使う分だけ解凍するので、空気にふれる必要がないせいか、3ヶ月はまあまあ鮮やかです。
他の方法があったら教えてほしいです。
Come ferrari !
Non lo sapevo. E' buon'aidea!
Lo provo.
Grazie mille!
本文が英数字のみの場合は書き込めません。
ですって。それもまた知りませんでした。
今日の料理
知らない、わからない事がたくさんあります。
でもどうしてでしょうか?
技術的な理由だとしたら、理解する前に疲れてしまうので、調べる事はしないでおきます。
75歳以上の男性はお好きじゃないようです。
さて、ニョッキに適している水分が少ないじゅがいもは男爵でもメークインでもありません、ローマの義姉が見せてくれたじゃがいもは黄色が強かった、それからというもの、“道の駅”で遭遇した赤い皮のじゃがいもで試してみたり、アンデスなんて名前のじゃがいもで試してみたりしていますが、イタリアのじゃがいもには、未だめぐり合っていません。 でも、これで良いのだと思います。
その土地に合って無事に育った食物をレスペクトするのは自然で美しいと思います。
悦子様にイタリアのニョッキを少しでも早く試食なさる機会があります様に願ってます。
すいとん?
ニョッキ、作ってみようかとレシピを見ましたが、慣れれば簡単なんだと思いますが、ジャガイモゆでて潰して他の材料と混ぜて、こねて、と、けっこう工程がたくさんなり、手間がかかりそうですね。
そんなですか、「すいとん」に似てるんでしょうか。一度、食べたことあります、亡くなった母が作ったのと、あ、もう一度、姉が作って義兄が怒り出しました・・。手抜きと思ったらしいです。
No title
これでイメージしていただけますでしょうか。そういう香りでした。
その結果、薫り高いバジリコ入りソースが生かされませんでした。
それでいて、水分も多くて、小麦粉を多く使いましたよ。
いつか、作って差し上げましょう。 男爵で。
土臭い
ベリーニさんにニョッキを作っていただける日、お待ちしてます。
このHPを見ていたらパスタ料理がしたくなり、ペンネでお料理しました。ブログに記事を書きましたので、覗いてみてください。
http://yamatohanatomidori.cocolog-nifty.com/
結婚前、私はソムリエになるのもいいかなあ、なんて思ってました。ワインや、子羊やラム肉料理、また食べてみたいな、と思います。
ニョッキ
ニョッキにもいろいろあるのですよ。
ほうれん草の葉の柔らかい部分をつぶして混ぜるもの、
かぼちゃで作るもの、
べシャメラで作るもの、
じゃがいものニョッキを茹でないで、オーブンで焼くもの、その他
それで、ソースもいろいろあって、
トマトソース、バターとセージ、その他
アイディアと腕があれば、美味しいニョッキが楽しめますね。